Googleマップ ナビ
Googleマップの道案内を、結婚式の招待状に組み込む
更新日 May 2026
ゲストには会場探しではなく、おふたりとお祝いする一日を過ごしてほしいものです。ChungDoiは招待状にライブのGoogleマップを表示するので、誰もが行き先を正確に把握し、ワンタップで道順を得られます。
会場を一度入力すれば、地図が招待状に表示されます。ゲストがタップすると、スマホでGoogleマップが開き、今いる場所からのステップごとの道案内が始まるので、住所を写す必要がなく、遅れたり迷ったりするゲストがぐっと減ります。
式と披露宴が別の場所の場合は、それぞれが自分の場所を表示するので、スケジュールと道順が常に一致します。地図は写真、出欠確認、ご祝儀ボックス、ゲストブックと同じリンク上にあります。
使い方
1
会場を入力する
会場名か住所を一度入力します。地図は自動で招待状に配置されます。
2
招待状を共有する
ゲストはリンクを開き、招待状の中のライブ地図で会場を確認します。
3
ゲストがタップして道案内を得る
ワンタップでGoogleマップが開き、ゲストの現在地からステップごとの道案内が始まります。
選ばれている理由
- ワンタップでGoogleマップのステップごとの道案内が開く
- ゲストが住所を写したり打ち間違えたりする必要がない
- 式と披露宴で別々の場所を設定できる
- 遅れたり迷ったりするゲストが減る
- 写真、出欠確認、ご祝儀ボックス、ゲストブックと同じリンク上にある
ほかの機能
よくあるご質問
招待状の地図はどのように機能しますか?
会場は招待状に埋め込まれたGoogleマップに表示されます。ゲストがタップすると、スマホでGoogleマップが開き会場への道順が案内されるので、そのまま迷わず向かえます。
ゲストはステップごとの道案内を得られますか?
はい。地図をタップするとゲストのスマホでGoogleマップが開き、現在地からあなたの会場まで、ステップごとのナビが始まります。
式と披露宴で別々の場所を表示できますか?
はい。各イベントに個別の会場と地図を設定できるので、ゲストは一日のそれぞれの場面で正しい場所を常に確認できます。
会場が地図で見つけにくい場合はどうすればいいですか?
場所は名前でも完全な住所でも設定でき、ピンがゲストにとって正しい位置に来るよう調整できます。